anabolicの日記

アナボリックステロイドを実際に使ってみた記録のblogです。オキシメトロン(オキシポロン)メダナボル(ダイアナボル)使用体験 他にもダイエットサプリなども使用体験あり。

アナボリックステロイドの注射剤と経口剤の違い!?

 

アナボリックステロイドの注射剤と経口剤の違い!?

アナボリックステロイドには、経口剤と注射剤があります。

使うものが同じであれば、どのようにカラダの中に取り込むかの違いだけで効果は同じですが、それぞれにメリットデメリットがあります。

 

 

注射剤のメリット

・肝臓を通過しないので肝臓へのダメージがほぼないといえる

・カラダの中に留まる時間が長いので、週1くらいの頻度で筋肉注射すればよい。

注射剤のデメリット

・痛い

・自分では行うことができない(病院やクリニックでやる必要がある)

 自分でやる人もいるようですが、危険です。

比較的に高価(クリニックで打つと経口剤の何倍もの費用が必要)

 クリニックだとテストステロンが1アンプル3000円くらいで週1の2アンプル打つと月に5万円以上はいると思います。スタックなどをすると検査費用や診察料を含めて月5~10万円くらいのイメージです。自分でやる人は、費用を抑えられます。

・副作用が出たときに、なかなかカラダから排出されないので対応が遅れる場合がある。

 

経口剤のメリット

比較的に安価でサイクルを組める

・経口剤は簡単に摂取できる(クリニックなどに行く必要がない)

・分解が早いので、副作用が出たときに迅速に対応できる

 

経口剤のデメリット

・一番のデメリットは肝臓へのダメージがあるので肝臓を保護するサプリが必要

血中濃度を安定させるために、1日に分けて摂取する必要がある。

 

このようにメリット・デメリットがあるので、自分にあったものを選ぶのが良いと思います。