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anabolicの日記

アナボリックステロイドを実際に使ってみた記録のblogです。

オキシメトロンのサイクル始めます 9日目

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↑9日目 あんまり体型変わってないですね。少しメニューを増やそうと思います。

今日は背中のトレーニングの予定です。

アナボリックステロイドをやるとお腹の減りがすごいです。昨日だめだとわかっていながらも、夜中にラーメン屋でラーメンと、マクドナルドで、てりたまセットを食べてしまいました。

あんまり脂質は摂りすぎると脂肪ばっかりになるので、脂質は頑張って控えていこうと思います。昨日はチートデイということでw

 

アナボリックステロイドの注射剤と経口剤

今回は、アナボリックステロイドの注射剤と経口剤の2種類があることを紹介したいと思います。どちらもアナボリックステロイドに違いはないのですが、それぞれのメリット、デメリットがあるので紹介します。

 

注射剤と経口剤のメリット・デメリット

 

注射剤は肝臓を通らないので、肝臓への負担がほぼないことです。経口剤は肝臓への負担が大きいです。

注射剤は、長くカラダの中に留まるので週1くらいのペースで打てばいいです。逆を言えば、長くとどまるのでドーピングにひっかかりやすいですこれは大会や選手でもない限りは特に問題にはならないでしょう。経口剤は、すぐにぬけます。

 

注射剤は、自分で打つのは大変です。間違ったところに打つのは非常にまずいです。

なので、クリニックなので筋肉増強をやっている専門に行くほうが安全です。

クリニックで注射すると結構な値段になります。注射剤ではテストステロンが有名ですが、1アンプル3000円くらいします。週に2アンプルづつと診療費と考えると4~5万円くらいいるイメージで、クリニックで打つと高額になります。経口剤はそれに比べると安いです。

 

 

 

 

 

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